【緊 急】漢方を健康保険で使えるように署名のお願い
 去る11月11日(水)の行政刷新会議の事業仕分け作業で、
医療用漢方製剤(漢方エキス製剤・煎じ薬)を健康保険から
除外する、という案が出されました。
 現在、医師の7割以上が漢方薬を使用して、
国民の健康に寄与してきました。
また、全国の医学部・医科大学でも医学教育の中に
漢方教育が取り入れられ、日本東洋医学会で専門医教育も行われ、
専門家育成も進んでいます。
 わが国が迎えている少子高齢社会の中で、
われわれ国民の健康を守るためになくてはならない
漢方薬・煎じ薬が健康保険で使えなくなることに、
断固反対をします。
 本趣旨にご賛同いただけます皆様からのご署名をお願い致します。
http://kampo.umin.jp/


【 BLOGの中のひとからのお願い】

紅茶関連のワード「DJ−○○」等で検索され、当BLOGに迷いこまれたかたへ。
大変申し訳ありませんが、中のひとは単なる紅茶好きでありまして、
「ダージリンテイスティングレヴューブログ」ではありませぬゆえ、
こちらのリンク先へどうぞ

★ ぎんぐのお茶   ★ お紅茶漬け
★ milk tea   ★ tippy-clonal

2009年11月10日

 海自護衛艦・韓国籍船舶衝突事故 / くらま、佐世保に帰港

くらま、佐世保に帰港 関門衝突事故
2009年11月9日 14:13 [西日本新聞/夕刊]
 関門海峡で韓国籍コンテナ船「カリナ・スター」と衝突、炎上した海上自衛隊護衛艦「くらま」が8日、停泊していた北九州市の門司港を出港、9日午前9時20分ごろ、約5週間ぶりに母港の佐世保基地(長崎県佐世保市)に帰港した。

 くらまは、艦首部分を大きく損傷しているため、同基地の支援艦と補助のタグボート2隻を伴い、低速で航海した。同基地によると、艦長を含め全乗組員が基地に戻ったという。今後も海上保安庁の調べには協力する。

 くらまが基地内の倉島岸壁に接岸すると、迎えた加藤耕司・佐世保地方総監が乗り込み、乗組員を慰労したり衝突した艦首を視察したりした。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/133360

自力航行できるが念のためタグボートと出航した記事を見たとき心配だったのです。
無事帰港できて良かった!
posted at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 更新情報をチェックする
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